【米子市】ほとばしる肉汁!熱々鉄板ステーキにおかわり自由の白ごはん!「鉄板ステーキ食堂 京の肉奉行」

こんにちは!お肉大好き!林ゆかです!
今回はラーメンとお肉が同時に食べられる「鉄板ステーキ食堂 京の肉奉行」さんにお邪魔しました!
ラーメンとお肉のお店が一緒になっているなんて、珍しいですよね!ラーメンは2022年、肉奉行は2023年にできたそうです。
錦町3丁目交差点を米原方面に向かうと、「横浜家系ラーメン吉岡家」と「京の肉奉行」の大きな看板が目を引きます。
店の前をよく通りますが、この強気な大迫力看板が、いつも気になってたんですよね~!
アクセス
外観・内観
店内はカウンターとテーブル。2人席や4、6、8人席と人数に応じた席が用意されています。大きな窓は開放的で店内は明るく、お肉のいい匂いとジュー!バチバチバチ!と焼かれる音が響き渡っています。 入口に自動精算機がありました。これでお会計を済ませられるようです。 テーブルには辣油、ごま、ピンク岩塩、ブラックペッパー、お酢、一味、餃子のタレなど豊富な調味料がずらり。 ラーメンにもお肉にもひとアクセント欲しいものが揃っています。
スーパー牛ハラミステーキ150g(税込¥1,410-) ごはん赤だし(¥370-)
タッチパネルでハラミステーキを注文。タレも選べるとのことで…卵と自家製割下醤油の、ユッケのような濃厚な「元祖卵ダレ」を選択しました!
そして大山町産の白ご飯もセットで注文しました。ごはんはおかわり自由とのこと!
焼き立ての熱々鉄板の上に置かれたハラミは肉汁がほとばしっています!
これを甘め醤油と卵のタレに絡めて…いただきます!
お肉は柔らかくて、お肉の味が濃いです♪
甘めのタレに、ごはんがすすみます♪
白ご飯はもちもちでちょうどいい固さ♪旨味をしっかりと感じることができます!お肉をタレにしっかりつけて、白ご飯の上にワンバウンド♪お肉を口に入れたらすかさずタレのかかった白ご飯を口に運びます♪
お野菜も沢山入っています♪弓ヶ浜産の白ネギは甘くてお肉との相性も抜群です♪
ぎゅうぎゅうラーメン(¥980-)
地元の高校生とコラボしたラーメンもありました。
県産の牛骨から出汁をとったスープに、大山乳業のミルクを使用した「牛骨×牛乳」のマイルドな白いスープに自家製麺。牛骨の出汁とミルクの甘さがホッとしそうな味。
胃袋が4つあったらこれも食べてたのに、、、気になる、、!
まとめ こんな人におすすめなお店でした。
焼き立てのお肉を熱々の鉄板でいただけるお店でした♪白ご飯おかわり自由なのは嬉しい!ラーメンもかなりボリュームあるようでがっつり食べたい方にお勧め。
お肉が食べたいけど予約が取れない、、時間が合わない、などハードル面で悩みますが、
女性1人客や年配のお客さんも多くみんなから愛され気軽に行けるお肉&ラーメン屋さんです♪
平日は12:00~13:00頃、土日は13:00~15:00頃が混雑ピークとのこと。
おなかを空かせてぜひ行ってみてくださいね♪
店舗情報
鉄板ステーキ食堂 京の肉奉行

鳥取県米子市錦町3丁目148-2
11:00~21:45(L.O) 平日は吉岡家と肉奉行15:00~17:00お休み (土日祝15:00~17:00 肉奉行はお休み)
支払い:PayPay auPAY 可
【定休日】第3木曜日